とらばーゆの口コミ 特徴・利用前の注意点

とらばーゆは、女性の転職をテーマにした転職サイトです。女性が働きやすい求人を検索することができ、転職情報や職種についての記事やコンテンツが豊富にあります。 業界内外を問わず広く知られており、女性に人気の職種の求人が多いことが評判ですが、「求人数が少ない?」、「履歴書の書き方や面接のアドバイスなどは受けられない?」ということが気になる人も。 ここでは、実際に利用した人の生の声を集めましたので、ぜひ登録の際の参考にしてください。 とらばーゆの評判はどうか?まずは悪い口コミをきっちりチェックしよう! では早速、とらばーゆを実際に利用した方の中で、とらばーゆについて辛口コメントをしている人の声から紹介していきます。 利用する上でどんなマイナス面があるかを知れれば、より効率よく活用することも出来ますよ! 40代女性には向かない 子育てが落ち着いたタイミングで仕事に復帰しようと思い利用を決めました。とらばーゆは女性が活躍できる求人が豊富で、育児などのブランクがある人でも再就職しやすい環境は整っていると思います。ただターゲーットが20代・30代で、40代の自分は条件に合う求人を見つけるのに苦労しました。ただでさえ不利な条件の上、他の転職支援サービスのように専任のコンサルタントが付くというシステムもないので途中で利用するのをやめてしまいました。サイト自体は細かい条件で検索できるなど見やすく使いやすかっただけに残念です。 (出典:自社調査) キャリア志向の人には向かないサイトです 女性に特化した転職サイトということで、希望に合う職場を探しやすいかと考え利用しました。産休や育休制度を設けている企業や転勤無しの職場など、女性特有の希望を考慮した求人が多く「子持ちの既婚女性向けサイト」といった印象を持ちました。その分キャリアアップを目指す人にはおすすめできないサイトだと思います。また専任のコンサルタントが就いてくれるわけではありませんので、当然コンサルタントからのおすすめ求人紹介も受けられません。面接指導や応募書類の添削などのバックアップもありませんし、全て自分の力だけで進めていかなければなりません。パート勤務やアルバイトの求人も多いサイトなので、フルタイムでバリバリ働くというよりは扶養の範囲内での仕事を探すような場合に利用すると良いかもしれません。 (出典:自社調査) とらばーゆを使って良かったという評判口コミ!利用するメリットとは? 続いてとらばーゆを使って転職成功された方、あるいは実際に利用して手応えを感じた方の声を紹介します。 働いている女性の生の声がわかる このサイトで気に入ったコンテンツは、各業種で働いている女性たちの生の声を記載している「未来を語る会」というコラムでした。私が見たのは「事務スタッフ女子が未来を語る会」という特集で、事務員の仕事の魅力を語っている女性の輝いた笑顔に目を奪われたものです。この仕事なら、私にも向いているかもしれないと思えて求人内にあった事務員募集に応募して現在に至ります。各業種で働く方々の声を聞けるというのは、求職者には大変参考になるコンテンツです。 (出典:自社調査) 使い勝手の良いサイトでした! 「産休取得あり」といったような条件から検索することができ、女性が長く続けられる企業を探しやすい仕組みとなっていました。またwebから簡単に応募できるので、、履歴書を書くことに時間を費やさずに済んだことから、使い勝手はとても良かったです。結果的には、こちらのサイト経由で仕事を決めることはできませんでしたが、転職を考えている女性の方は一度サイトを利用してみる価値があると思います。 (出典:自社調査) 女性向け 他のサイトのように企業からのスカウト制度はないのですが、おすすめ求人情報が来るのが便利でした。たくさんの求人を探すのは読むだけでも大変なので、おすすめをピックアップしてくれるのはありがたかったです。正社員だけでなく派遣、アルバイト、パートの求人もあるので、希望する働き方がいろいろ選べると思いました。私は以前の職場を退職してからブランクがあるので、未経験OKの求人が多いのも魅力的でした。 (出典:自社調査) とらばーゆ公式サイト 【女性特化】とらばーゆで転職すべき?特徴や強み弱みから分かる利用の向き不向き 以上、とらばーゆに関する評判&口コミの紹介でした。 ただ、これだけの情報だと、とらばーゆで転職活動すべきか?という点でまだ悩むと思います。 そこでここからは視点を変えて、とらばーゆの強み&弱みについて解説していきます。 なお、ポイントは以下の3点です。 ①【注意点】転職エージェントにお任せしたい人には不向き ②転職活動の効率性がアップ!女性向き求人に絞ってサーチ可能 ③「辞められない」という檻の中から脱出可能 それぞれ詳しく解説します。 ①【注意点】転職エージェントにお任せしたい人には不向き まず最初に注意点からお伝えします。 繰り返しにはなりますが、とらばーゆは転職サイトでしかありません。 それゆえ、気になる求人を見つけたら、自分で直接応募をかけない事には前に進みません… しかし転職エージェントであれば、書類応募から面接日程調整、さらには年収交渉まで代行してくれます。 そのため、本気で転職活動を考える場合は、転職エージェントを使うのがセオリーなのです。 とらばーゆの利用に向いているのは、あくまで求人チェック目的の方だと思っておくべきでしょう。 ②転職活動の効率性がアップ!女性向き求人に絞ってサーチ可能 一般的な転職サイトととらばーゆの違いは、何と言ってもその専門性にあります。 というのも、通常の転職サイトであれば、女性向き求人に絞って検索するのは難しいです。 もちろん完全に女性向きのものもありますが、男女どちらも対象にしている求人が大半です。 それゆえ、自分自身で女性でも働けそうか?を検討しなければならないのです。 しかし、とらばーゆで扱う求人は全て女性向き。 女性に優しい職場に絞って求人チェックしたいのであれば、圧倒的に効率の良い転職サイトですよ! ③「辞められない」という檻の中から脱出可能 とらばーゆに登録するメリットは、登録するという行為だけでも、強烈な精神安定剤になる事です。 人は皆、辞められないという檻の中に閉じこもれば、目の前の理不尽な事を正当化する生き物です。 「顧客が損する商品を販売してもOK。会社のためならそれは1つの正義」 「残業代が出ないのは当たり前。仕事があるだけいいと思わなくちゃ!」 「会社のためならプライベートはいらない。そう思えて一人前。」 こんな風に明らかにおかしな事でも、それ以外選択肢がなければ、人間の思考はぶっ壊れます。 こんなの自己洗脳じゃないですか… しかし、転職サイトに登録して求人を眺めていれば、 「あっ、辞めようと思えばいつでも会社なんて辞められるわ」 「あれ、転職さえすればワンチャン年収上がるんじゃない?」 「老害上司がうざい事言ってきたらワンパン入れて辞めたろかな。」 といった風に、根拠のない自信まで溢れてくるから不思議なものです。 少なくとも、こんな状態↓は絶対に回避出来ますよ! いいですか、転職サイトは今すぐに転職を考えていなくとも、絶対にチェックしておきましょう。 辞められないという檻の中に閉じこもる事は無くなりますから、精神的な負担もスッと消し飛んでくれますよ! とらばーゆの使い方!登録から利用までの流れを解説 とらばーゆの使い方ですが、非常にシンプルなものです。 使い方の流れは下記の通りです。とらばーゆの使い方 1.とらばーゆ公式サイトより会員登録(無料) 2.求人一覧から直接応募をかける 3.1次審査の合否の連絡を受ける 4.採用担当者と面接 5.内定後は入社日&年収などの交渉 転職サイトとしての一般的な使い方ですので、気になる求人があれば応募してみて、面接を申し込むというフローをイメージしておけばOKです。 また、とらばーゆは求職者のニーズに合わせて、かなり詳細な条件で求人を絞り込む事が可能です。 自分の住んでいるエリアの中で、あなたにピッタリの求人を見つける事が出来ますよ! 内定獲得までの期間は平均して2〜3ヶ月 とらばーゆを利用する際の注意点ですが、必ずスケジュール感を大事にしておきましょう。 とらばーゆに登録してから、実際に内定まで持っていくスケジュールですが、平均して2〜3ヶ月ぐらいだと思っておきましょう。 具体的なタイムテーブルは、おおよそ下記の通りです。 ①自己分析&企業研究(2〜3週間程度) ②履歴書&職務経歴書の作成(2〜3週間程度) ③採用面接(1ヶ月程度) ④入社日や年収の最終調整(1ヶ月程度) ただ、これはストレートに進むケースを想定していますので、本来はもう少し余裕を持っておく事をおすすめします。 出来ることなら、転職したいと考える日の半年前からは動き始めるべきですよ! というのも、選考が長期化することに保険をかける以上に、自分が転職したいと思う企業の面接日に間に合わないというリスクがあるからです。 あと1週間早く転職サイトに登録しておくべきだった…なんて事になると笑えないので、前倒しの行動を意識しておきましょう。 最後に:とらばーゆと大手転職サービスを併用して使お とらばーゆを使って転職活動をする時のコツですが、利用するサービスをとらばーゆ1つに絞りこまないことが重要です。 と言うのも、とらばーゆはマイナーな転職支援サービスですから、求人数の取り扱いや、転職支援の側面では、やはり大手エージェントには劣ります。 特に、取り扱い求人数が少ないというのは、求職者にとっても望ましいことではないですよね。 ある程度は選択肢が用意されていないと、限られた会社の中で転職を決めないといけなくなるので、ミスマッチの確率がグッと上がってしまいます。 そこで、求人数の取り扱い数が圧倒的に多い、大手の転職エージェントを併用することがセオリーになってきます。 とらばーゆ公式サイト

はたらいくの口コミでわかった求人の評判

項目 詳細 求人の年収  4.6650万円以上あり 求人数  3.03,814件 対応のスピード  4.0問い合わせ対応は、内容によりスピーディ 総合評価  4.3地元の中小企業に特化したオ、リジナリティがある求人情報を提供 運営会社 株式会社リクルートホールディングス 設立 設立 1963年(昭和38年)8月26日 営業時間 平日10:00~17:00(土祝日を除く)※ただし、問い合わせはメールのみ 特徴 はたらいくにしかない求人情報で、求職者の強みを活かした転職が叶いやすい 転職業界では大手のリクルートが運営し、地域に密着した求人情報を提供する「はたらいく」。 業界大手の安心感に惹かれつつも、利用前にはこんな疑問もあるのではないでしょうか。 本当に正社員になれるの? 未経験でも希望の条件で採用されるのかな? かつての私も、仕事をするなら地元の企業で地域に貢献したいと考えて求人情報を探した経験があります。 そこでこの記事では「はたらいくがおすすめできる人・おすすめできない人」「リアルな口コミ」から「応募前に知っておきたいポイント」までまとめています! はたらいくの強みや弱み、向いている人など全体像がご理解いただけると思いますので、よかったら参考にしてみてくださいね。 【結論!】はたらいくをおすすめできる人・おすすめできない人はズバリこれ! はたらいくをおすすめできる人 <転職先にこだわりたい人> 地元で働きたい人 転職先の良いところ・厳しいところを知っておきたい人 <経歴以外をアピールポイントにしたい人> 自分の長所に自信が持てない人 経歴ではなく人柄で勝負したい人 <新卒など社会人経験が浅い人> 転職活動をあまりしたことがない人 未経験の職種にチャレンジしたい人 はたらいくをおすすめできない人 大企業で働きたい人 すでに社会人経験が豊富な人 高収入を目指している人 はたらいくは、地元に密着した企業の求人情報を集めた転職サイト。 「地域に貢献したい」「通勤時間を短くしたい」というように、地元で働きたい場合におすすめです。   一方で、大企業に勤務してキャリアアップしたいという方には向いていません。 あくまで地域に密着した中小企業が中心なので、未経験者や初心者を募集している案件が多くあります。 もし「地元企業で働いてみたかった」というのであれば、よかったら求人情報をチェックしてみてくださいね。 はたらいくの公式HPを見る はたらいくの評判は?良い&悪い口コミをまとめました! はたらいくを実際に利用した方からの評判は、どんなものがあるのでしょうか。SNS・2chなどで良い口コミ・悪口コミを探してみましたので、紹介しますね。 はたらいくの悪い口コミ らいくについて はたらいくに登録すると企業かららいくが届くのですが、同じ企業が繰り返してらいくを送るパターンが多いですね。いわゆる回転求人というものですね。企業からのメッセージも同じ文章が多く、恐らく人が来ない、もしくは離職者が多い企業なのかな?と思ってしまいます。 (出典:自社調査) 担当者による? 秋葉原オフィスで面談。事務職経験者で同種への転職希望でしたが、出される求人はどの転職サイトでも常時求人が出ている業種ばかりでした。正社員経験がないとか短期離職が多い人向けとかの評判もありますが、それならハロワで充分かと思われます。 (出典:自社調査) はたらいくの良い口コミ 地元で転職したい人に最適 大手企業の場合、給与や待遇が非常に良いので大手企業で働けたらと思う気持ちは正直あります。しかし現実問題として、大手企業は新卒での採用が多く、しかも給与も待遇もいいので退職者が少ないために、中途採用枠も少ないので、転職先としては狭き門だと言えます。それに大手企業の場合は、全国展開している事が多く、転勤出来る事が必須条件となる事も少なくありません。 私の場合は家庭の事情もあり転勤はする事が出来ずに、ずっと地元で働きたいという気持ちが強くありました。そのため地元の優良な中堅企業の求人を多く取り扱っているはたらいくを利用しました。マッチングシステムを導入しているので、企業のイメージが入社前と入社後でギャップが少なく、地元での転職に失敗しにくい求人サイトだと思います。 (出典:自社調査) すぐに面接が決まりました アパレルで販売員をしていましたが、土日休みが良かったのと、もう少し収入を上げたかったので正社員での転職を目指しました。いくつかサイトを見ましたが、はたらいくが一番使いやすそうだったので利用することにしました。自己PRや職歴、学歴などは一度入力して保存しておけますし、複数の企業への同時エントリーも可能なので少ない手間で効率良く応募できます。私は10社程応募して8社から面接の案内をもらうことができ、実際に面接したのは6社でした。最初に内定が出た企業へ決めましたが、他にも2社から内定通知をもらうことができたので満足しています。 (出典:自社調査) はたらいくを利用して転職するまでの流れ はたらいくへの登録方法 はたらいくへの登録後から転職までの流れ はたらいくからの退会方法 ここで、はたらいくの登録方法や転職するまでの流れをお伝えしていきますね! はたらいくへの登録方法 はたらいくへの登録はホームページから行います。 トップページが開いたら「働きたい地方」をタップして選んでください。 そうすると、次は都道府県が出てきます。 まず、下記の5つの個人情報を入力していきます。 メールアドレス パスワード 名前 生年月日 性別 メルマガについての選択まで終わったら「上記に同意して確認画面へ」をタップします。 「上記に同意して確認画面へ」をタップしたら、確認画面が出てきます。入力内容に間違いがないか、確認してくださいね! 内容を確認したら「次へ」をタップします。   では次から、登録後から転職までの流れについて解説していきますね! はたらいくの登録から転職までの流れ ここで、はたらいくへ登録後から転職までの流れをご紹介します。 はたらいくへ登録 求人情報を探す 応募する 面接など 採用内定 就業 はたらいくでは求人情報をわかりやすく伝える方法として、下記の独自サービスを行っています。 らいくサービス:企業と求職者の間で効率よくマッチングさせるサービス せきらら求人:企業の良いところ・大変なところを赤裸々に伝えるサービス 「らいくサービス」では、求職者が匿名のまま応募したい企業に興味がある意志を伝えられます。 また企業側も、気になる求職者にアピールすることができるんですよ。 気軽にお互いの意思表示ができるので、思わぬ出会いがあるかもしれませんね! はたらいくの退会方法 はたらいくを退会する場合、マイページから行います。 マイページへログイン 設定情報のタブを選択 「はたらいくを退会する」を選択 退会に同意するにチェックをして「退会する」 上記の流れで、退会が完了します。 はたらいくの会社概要 サービス名 はたらいく 会社名 […]

【スカウト型就活サービス】「mikketa」人事担当者が紹介!

リクナビやマイナビをしていて、面倒だと思うことの1つが説明会の予約をすることですよね。 もし、自分に興味を持ってくれた企業から連絡がきたら面倒事の1つはなくなりますよね。 その問題を解決してくれるのが「スカウト型就活のサービス」です! 今回は2021年1月19日にリリースされた、スカウト型就活サービスの「mikketa」についての評判や概要を調べてみました。 「mikketa」の運営会社は株式会社RECCOO(リクー) 就活サイト「mikketa」の運営会社は株式会社RECCOO(リクー)です。 2014年8月6日に設立されました。 「mikketa」って安心できるサービスなの?って思うはずです! 株式会社RECCOOは日本最大級のキャリア教育支援NPO エンカレッジと包括的業務提携を結び、これまで500社以上の企業の新卒採用を支援してきました。 エンカレッジは全国47都道府県、72の大学で活動するキャリア支援NPO法人です。 学生が運営の中心メンバーとなり、1対1で行うキャリア面談をはじめとするキャリア支援を各大学支部で開催。 2019年卒業の学生は1万6000人が利用し、日本最大のキャリア支援団体として活動しています。 エンカレッジと提携していることから、少なからず悪いサービスではありません! 就活サイト「mikketa」の導入企業 新しいサービスなのに、大手企業が導入していることから、信頼性が高いということを証明してくれてます。 現在は、登録している学生の数も少ないです。つまりライバルが少ないです。 上記の大手企業にスカウトされる機会もあるかもしれません。 逆求人サービスの「mikketa」のよくある質問3選を紹介! 「mikketa」のサービスは本当にお金はかからない? 結論「mikketa」のサービスは、完全無料です。 ポイント なぜならば、職業安定法第32条3の第2項で、ナビサイトは、学生からお金が取れないように決まりがあるためです。 なので、登録料や企業からスカウトがくるたびにお金が発生することは、絶対ないので安心してください。 「mikketa」の性格検査と能力検査はどれくらいの時間が必要? 「mikketa」の性格検査と能力検査は、早い方で30分ほどで回答完了できます。 なお、受講は、スマートフォンでも可能なので、お手軽に回答することも可能です。 「mikketa」経由で入社したらお祝い金が貰えるって本当? 「mikketa」経由で入社したらAmazonギフト券10,000円が貰えるは本当です。 mikketa経由で内定先が決まり、入社を決定したら、お祝い金を申請することが可能になります。 内定承諾後30日以内に申請手続きをおこない、企業への確認が取れた後、40日以内にご登録いただいたメールアドレス宛にAmazonギフト券10,000円分が送られてきます。 逆求人サービスの「mikketa」登録 逆求人サービスの「mikketa」の登録方法を画像付きで解説! ミヤッチ「mikketa」の登録から使い方は、上記の写真の通り、3ステップで完了します。 mikketaの公式サイトから「無料で始める」をクリック まずは、以下のオレンジ色のボタンをクリックし、mikketaの公式サイトへログインします。 そして、公式ホームページのオレンジボタンの「無料で始める」 をクリックします。 続いて、上記写真の通り、名前や出身地、性別や携帯番号などの基本情報を入力します。 続いて、基本情報登録で登録したメールアドレス宛に「本登録用のメール」が送信されます。 なお、基本情報入力後、1分以内に送付されるので、1日や2日待たされることはありません。 その後、下記の写真の通り、追加詳細情報を入力します。 逆求人サービスの「mikketa」登録 最後に、基本情報などを入力完了後、上記の写真の画面となれば、登録は完了です。 なお、下記の写真の通り、企業があなたをスカウトするか判断するための、経験や実績・自己PRなどを入力しておきましょう。 プロフィールの完成度を100%に近づけることが、スカウトをたくさん貰う近道です。 逆求人型サービス「mikketa」の評判のまとめ! いかがでしたか? 今回は、以下の悩みについて解説してきました。 悩める就活生「mikketa」っていう逆求人サービスの評判ってどうなの? 結論、「mikketa」は、ライバルが少ないにもかかわらず、大手企業からスカウト獲得のチャンスがある、評判の良いサービスです。 また、ピンポイントで興味のある会社(アマゾンジャパン、三井住友海上など)にアプローチすることができます。 繰り返しになりますが、就活サービスは、規模が小さい段階で登録した方が、これらの企業に接触できる可能性は極めて高いためです。 是非、「mikketa」に登録して、Amazonなどの規模が大きい企業からのスカウト獲得を狙ってみてください。 なお、その他の逆求人サービスも知りたい方は、以下記事を参考にどうぞ。 逆求人サービスの中でも有名な「OfferBox」や「dodaキャンパス」も紹介しています。

宅建Jobエージェントってどうなの?【不動産業界に転職したい方向け】

日本でも転職が当たり前の世の中になってきました。 筆者もサラリーマンを10年ほど続けていますが、これからは転職経験がない方が不利になる時代が来るかもしれません。 転職エージェントを活用したことがある方は多いと思いますが、エージェントが自分の業界や職種に詳しくないとこちらの強みや経歴が上手く伝わらないことや、紹介される案件もいまいちの場合がありますよね。 ここでは不動産業界に特化した転職エージェントである宅建Jobエージェントをご紹介します。 宅建Jobエージェントとは 宅建Jobエージェントとは数多くある転職エージェントサービスの中でも不動産業界に特化したエージェントです。 転職エージェントには幅広くどんな業界や職種でも扱う会社もあれば、ITなどに特化した会社、年収800万円以上などのハイクラスに絞った会社などいくつも種類があります。 その中で宅建Jobエージェントは不動産業界を専門としたエージェントであり、不動産業界でキャリアを積んでいきたい人には非常におすすめできるサービスと言えます。 宅建Jobエージェントのメリット・特徴5選 宅建Jobエージェントのメリットや特徴をご紹介します。 宅建Jobエージェントのメリット・特徴①利用料が完全に無料 宅建Jobエージェントのメリットとして転職を希望している利用者側には一切費用がかかりません。 世の中には就職や転職のためのスクールやサポートで稼いでいる会社もたくさんありますが、宅建Jobエージェントは完全無料で使うことができます。 企業を紹介してもらえるだけではなく、履歴書の書き方や転職市場の動向、面談の準備まで無料でサポートしてもらえるのは非常にありがたいですよね。 もちろん途中で気が変わって転職を辞めても問題ありません。 不動産業界での転職を考えている場合は登録しない理由はないと思います。 宅建Jobエージェントのメリット・特徴②不動産業界に特化したキャリアアドバイザーに無料相談できる 転職エージェントを活用する時はキャリアアドバイザーが付いて、現在求人を行っている会社の情報を教えてくれることや、こちらが希望している条件を具体的に落とし込んでくれるサポートをしてくれます。 特に転職が初めての方にとってキャリアアドバイザーは重要と言えるでしょう。 宅建Jobエージェントはそのキャリアアドバイザーが不動産業界に特化しています。 すでにある程度キャリアを積んでいる方で、より専門的に不動産業界の転職を考えている人にとっては一般的なエージェントよりも具体的なアドバイスが期待できますよね。 宅建Jobエージェントのメリット・特徴③ネットでは見つからない求人情報がある ネットを活用すればある程度の情報は集まりますが、全ての求人情報がネット上にあるわけではありません。 この点は不動産の物件と似ているかもしれません。 キャリアアドバイザーはこちらのキャリアや要望を聞いた上で、おすすめの求人情報をいくつも紹介してくれます。 不動産業界におけるキャリアを考えた上で適切な求人情報を提示してもらえるのは、エージェントを活用する大きなメリットですよね。 宅建Jobエージェントのメリット・特徴④不動産業界での経験がなくても利用できる 社会人を経験してきた中で不動産業界に新しく興味を持つ場合はありますよね。 宅建Jobエージェントは不動産に特化していますが、これまで経験がなくても相談可能としています。 実際に35%が業界未経験者というデータも公表しています。 資格が無くても対象としていますし、初めて不動産に挑戦したい方でも気軽に相談できるメリットは嬉しいですよね。 宅建Jobエージェントのメリット・特徴⑤土日祝でも対応可能 転職を検討している理由の1つに忙しすぎることがあるかもしれません。 優秀な方ほど業務が集中するものですよね。 平日は仕事でほぼやり取りできないという方も、宅建Jobエージェントならば土日や祝日も対応しているようです。 電話、LINE、メールでのやり取りを主にできるため、実際に時間を取って通う必要もないでしょう。 忙しい方の転職にも助けになるサービスだと思います。 宅建Jobエージェントの公式サイトはこちら⇒ 宅建Jobエージェントのデメリット・注意点3選 宅建Jobエージェントは不動産業界において転職を検討している方にはとてもおすすめできるサービスです。 一方でデメリットや注意点がないかも確認してみましょう。 宅建Jobエージェントのデメリット・注意点①別業界への転職はサポートできない 宅建Jobエージェントは不動産業界を専門としているため、他の業界への転職はサポートできません。 不動産会社で数年働いてみたけれどいまいち合わなくて転職を考えている人などは、もしかしたら大きくキャリアを変えた方がよいかもしれませんよね。 不動産でキャリアを積んでいくのか自体を悩んでいる方には情報が足りない可能性はあります。 その場合でも先ずは無料で相談してみることはおすすめできるかもしれません。 宅建Jobエージェントのデメリット・注意点②1都3県の求人がメイン 宅建Jobエージェントは全国1000件以上の求人を揃えています。 しかしメインとなるのは1都3県である東京、千葉、神奈川、埼玉であり、その他の地域の方には情報が足りない可能性があります。 どうしても特定の地方で転職をしたい方には条件が合う案件が見つからないかもしれません。 宅建Jobエージェントのデメリット・注意点③年齢制限がある 宅建Jobエージェントを活用するには年齢制限があり、40歳以上の方は利用できないようです。 宅建Jobエージェントは若い方や未経験の方には非常に有益なサービスですが、40歳を超えると使えない点は残念ですよね。 マイナー転職エージェントとメジャーの転職エージェントどっちを使うべき? 宅建Jobエージェントはメジャーな転職エージェントとは言えず、マイナーな転職エージェントです。 しかし、マイナーな転職エージェントを使うメリットはいくつかあります。 そのメリットの中の一つが”親身な対応をしてくれる可能性が高い”ことです。 というのも、マイナーな転職エージェントはメジャーな転職エージェントに比べると圧倒的に利用者が少ないです。 利用者が少ないということは、エージェント側からのレスポンスが早いですし、求人の紹介は自分の希望により近い求人を探してくれる可能性が高いです。 ”メジャーな転職エージェントかマイナーな転職エージェントを使うか迷っている…”という方はどちらも試してみることをおすすめします。 マイナーな転職エージェントのほうが自分に合っているかもしれません。 宅建Jobエージェント利用の流れ 宅建Jobエージェントの利用方法は、通常の転職エージェントと変わりません。 無料で申し込みをして、宅建Jobエージェントとの担当者との面談後、サービス開始という流れです。 宅建Jobエージェントはこんな方向け 宅建Jobエージェントは以下のような方向けの転職エージェントです。 一都三県で転職を考えている方 不動産業界への転職を考えている方 マイナーな転職エージェントを使ってみたい方 中小・大手関係なく様々な企業の求人を探している方 これらに該当する方は、宅建Jobエージェントの利用をおすすめします。   宅建Jobエージェントの公式HPはこちら 宅建Jobエージェントの評判とは:まとめ 宅建Jobエージェントは不動産業界に特化した転職エージェントです。 評判・口コミはなかったので、実際に利用してみて自分に合いそうであれば利用を続けて、合わなければ利用をやめましょう。 良い評判ばかりの転職エージェントが”自分には合わなかった…”ということもあります。 無料なので、実際に自分の目で確かめても損はありません。

Re就活には悪い評判がある?Re就活がおすすめな人の特徴と知っておきたい注意点

20代の利用がメインのサイト「Re就活」 Re就活は、「20代には20代専門の転職サイト」というキャッチコピーが流れるCMで有名ですよね。 Re就活は、20代専門の転職サイトで実績No.1となっており、実際に登録している人の93%以上が20代と、若手に特化しています。掲載企業の幅も広く、20代の若手が使うには便利なサイトです。 でも、Re就活が気になっている方にも、「本当に任せて安心なの?悪い評判はないの?」「メリット・デメリットを知りたい」という方もいるはずです。 そこで、この記事では、Re就活の口コミを徹底的に調査し、良い評判・悪い評判もふくめて、Re就活のメリット・デメリットを検証していきます。 この記事内の口コミ情報 調査対象:就職エージェントを利用した既卒者 調査期間:2018年4月2日~5月31日 回答方法:ネットアンケート 有効回答数:103名 Re就活公式サイト 私が体当たりで調査したRe就活についての調査データをありのままに紹介します! 既卒/フリーターの就活に強い!無料登録しておくべき神サイト 既卒で就職活動を頑張りたいけれど、「どんな就職サイト/サービスを使って就活すればいいの…?」と、悩んでいませんか? そこで、私が既卒として就活した時に利用した、「既卒歓迎」のホワイト企業の求人を紹介してくれる就職サイトをご紹介します。無料なので登録しておいて損はないと思います! Re就活の悪い評判は?見えてきたデメリット3つ Re就活は20代に特化した実績のあるサイトですが、当然、悪い評判やデメリットもあります。 他のサイトで良い面はよく書かれていると思うので、まずは悪い評判から検証していきましょう。 1.転職サイトの中では、求人数が物足りない 「求人数の多い転職サイトを使いたい」という意見は、求職者なら誰もが思うこと。そこで、転職サイト各社の求人数とRe就活の求人数を比較してみたところ、以下のような結果になりました。 2020年2月時点での調査だと、 dodaやリクナビNEXTといった大手に比べて、求人数の面では大きく差をつけられているといった現状があります。「20代かつ未経験者歓迎」の求人に特化しているため、どうしても求人件数のみだと、少なくなってしまいます。 20代でも、経歴にある程度自信があり、豊富な求人の中から選んで検討したい人にとっては物足りないかもしれません。 ただ、これに関してはRe就活に限った話ではなく、他の転職サイトに登録しても変わりありません。そういうものだと割り切って、届くメールの中から自分に合うものだけをピックアップしましょう。 Re就活の良い評判は?見えてきた、2つのメリット ここまで悪い点を紹介してきました。利用する上で、デメリットを理解しておくことは重要だからです。 しかし、悪い点ばかりでは、Re就活が20代の転職サイトでNo1になる理由がありません。実際には、デメリットを上回るメリットがあるからこそ、使われているわけです。 なぜ、Re就活は20代専門の転職サイトでNo.1なのでしょうか。その理由は、20代の悩みをよく分かっている求人が多く、非常に使い勝手がいいことにあるようです。 1.経歴よりポテンシャルを重視する求人のみが集まっている 多くの20代は「スキルや経験がないから転職なんて無理なのでは」「経験者と比較されたら絶対負けてしまう…」といったように、今の自分が持っているスキルと経験に不安を感じているのではないでしょうか。 Re就活は、「”これからの可能性”を評価する唯一の転職サイト」と謳っているように、経歴よりポテンシャルを重視する求人のみが掲載されているからです。 さらに、求人のすべてが「未経験者歓迎」で誰でも気軽に応募できるので、20代にとっては非常に使いやすい転職サイトでしょう。 たとえば、最初の職とは違う業界の仕事を探す時に、Re就活なら、「未経験Ok」なので、異業種の仕事がすぐに探せます。 【結論】Re就活がおすすめなのはこんな人 ここまで紹介した特徴や口コミなどの情報をまとめると、Re就活がおすすめのは、以下の条件に当てはまる人です。 職歴が浅い20代・第二新卒 未経験歓迎の求人を探したい人 フリーターやニートから正社員を目指したい人 おすすめな人1.職歴が浅い20代・第二新卒 職歴が浅い場合、大手の転職サイトでは応募できる求人が見つからない場合もあります。 それに対して、Re就活は職歴が浅い20代や第二新卒の転職を専門に扱っているため、職歴が浅い人でも安心して利用可能です。 求人検索では「第二新卒歓迎」や「社会人経験3年以上優遇」など、20代第二新卒にとって嬉しい条件で求人を探すことができます。 第二新卒歓迎:797件 社会人経験3年以上優遇:171件 職歴が浅くても応募できる求人が多いので、20代・第二新卒の人には、Re就活はおすすめです。 おすすめな人2.未経験歓迎の求人を探したい人 社会人として数年働いてみると、異業種や異職種に転職したくなることもあります。 例えば「営業として就職したけれど、やっぱりITエンジニアに転職したくなった」などというケースです。 Re就活では、そんな人のために未経験歓迎の求人を豊富に扱っています。 職種未経験歓迎:592件 業種未経験歓迎:616件 他の転職サイトでは「未経験歓迎」と書かれていても、「ただし〜の経験必要」という条件が書かれていることが多いですが、Re就活では完全未経験でも挑戦しやすい求人が多いです。 そのため、未経験歓迎の求人を探したい人にはRe就活が向いています。 おすすめな人3.フリーターやニートから正社員を目指したい人 Re就活はフリーターやニートでも利用可能です。 フリーターやニートを脱出したい既卒者向けのページも用意されていますし、社会人経験不問の求人や学歴不問の求人も用意されています。 社会人経験不問:633件 学歴不問:508件 フリーターやニートだと、応募できる求人が見つからないサイトは多いですが、Re就活ならそんな人でも応募できる求人が多く見つかります。 そのため、フリーターやニートから正社員を目指したい人はRe就活がおすすめです。 Re就活と他の転職サイトを併用しよう 「20代に特化した求人が多いこと」「未経験者歓迎の求人が充実していること」「フリーターやニートも使えること」はRe就活の良い点と言えます。 Re就活が自分に合うと思った場合は、ぜひ登録を済ませてもらいたいですが、それでも転職サイトをRe就活だけに絞るのはおすすめできません。 繰り返しになりますが、Re就活は求人を厳選している分、全体の求人数が限られています。 なるべく多くの求人を確認するためにも、求人数が多い転職サイトと併用した方が良いでしょう。 デメリットを埋めつつ、Re就活を最大限活用するには、他の転職サイトと併用するのが安心です。 Re就活と併用したい転職サイトはこの2つ 記事内でも何度か紹介していますが、Re就活との併用におすすめの転職サイトは、大手転職サイト「doda」や「リクナビNEXT」です。 「なぜdodaとリクナビNEXTがおすすめなのか」を説明するために、各サイトの特徴を一覧にしてまとめました。 以下は、Re就活と他転職サイトの公開求人数を比較した表です。   Re就活 doda リクナビNEXT 公開求人数 1,759件 61,913件 約39,322件 第二新卒歓迎の求人数 871件 1,658件 1,322件 対応エリア 全国 全国+海外 全国+海外 転職サポートの有無 希望者にのみ提供 希望者にのみ提供 なし (※2020年4月時点) 比較すると、dodaとリクナビNEXTはRe就活と比べて、公開求人数・第二新卒歓迎の求人数が多いことがはっきりとわかります。 たくさんの求人を比較しながら自分に合う企業を見つけるためには、 Re就活ではなく、dodaやリクナビNEXTといった求人数の多いサイトを利用するほうが効率的です。 ここからは、「doda」と「リクナビNEXT」の特徴を紹介していきます。 サポートが充実している「doda」 保有求人数は9万件以上 転職サイト+転職エージェント+スカウトサイトの全サービスを受けられる 口コミでも満足度が高い丁寧なサポート 「doda」は、9万件以上の求人数を持つ転職サイト。 「転職サイト」「転職エージェント」「スカウトサービス」の機能を兼ね備えているので、転職活動のあらゆる場面で活用できますよ。 手厚いサポートを受けられるため、転職が初めての若者にもぴったりです。 運営会社 パーソルキャリア株式会社 公開求人数 約88,400件(2021年7月時点) 非公開求人数 約33,300件(2021年7月時点) 対応地域 全国+海外 料金 無料 […]

リクナビ派遣の利用者が語る評判・特徴がまるわかり

星の数ほど存在する派遣登録サイト。いざ「登録しよう!」と考えた時、自分に合った派遣登録先を利用したいと思いますよね?派遣登録と一言でいっても業種別に特化したサイト、年代別で20代の転職に強いサイトなど様々な分野に強みや弱みを持っている派遣登録サイトがいますが、リクナビ派遣はどのような分野に特化した派遣登録サイトなのでしょうか。 当記事ではリクナビ派遣のの特徴や評判とあわせて、リクナビ派遣に登録することのメリットとデメリットをご説明します。 これを読めば、リクナビ派遣があなたに向いている派遣登録サイトかどうかがお分かりいただけることでしょう。 リクナビ派遣とは リクナビ派遣とは、「株式会社リクルート」が運営する派遣求人サイトです。運営会社の名前は知らなくとも、他に運営している「タウンワーク」や「フロム・エー」などのサービスは多くの方が知っているのではないでしょうか。求人件数も豊富に揃えており、検索軸などにも特徴がある業界でも大手のサービスとなっています。 とは言え、公式情報には良い情報が溢れているように見えますし、「タウンワーク」や「フロム・エー」などは有名で良いかもしれないけれど、リクナビ派遣に実際に登録してみたら、リクナビ派遣に登録をしなければよかった・・・などの課題が見えてくるかもしれません。 リクナビ派遣を利用する前に、あなたにとって無駄のない転職活動ができるように、リクナビ派遣の評判についてもっと深堀をしてみましょう! ただ、「次の仕事を探しているけど、派遣でいい求人が見つけられない…。」と、お困りの方は業界トップクラスの求人数を誇るリクナビ派遣がおすすめです! リクナビ派遣が気になる方は早速下記フォームから無料の会員登録をしてみてください!人材派遣会社の違い一般的な人材派遣会社は、登録すると、コーディネーターから経歴や希望に合った案件が紹介される仕組みとなっています。一方、リクナビ派遣は人材派遣会社ではありません。あくまでも求人媒体なので、転職サイトのように自分で求人を探し応募するスタイルです。能動的に転職活動したい人や、人材派遣会社に登録したものの紹介されない人は自ら探して応募できるリクナビ派遣がおすすめです。 リクナビ派遣の基本情報と特徴 運営会社 株式会社リクルート 公式サイト リクナビ派遣 求人保有数 17,470件 利用料金 無料 ※2020年8月現在 リクナビ派遣で登録できる職種は? リクナビ派遣では、幅広い業界・職種の求人が掲載されています。 取り扱っている職種としては、「営業・販売」「サービス」「事務・オフィスワーク」「企画・マーケティング」「業界専門職」「技術系」「建築系」「web・インターネット・ゲーム」「製造・物流・軽作業系」と多岐に渡ります。 なお、全体の50~60%と案件保有数が一番多いのはオフィスワークとなっています。 リクナビ派遣は求人検索が簡単です! リクナビ派遣は条件から絞れるなど求人検索が簡単です。 主に検索方法は3つあります。 働きたい勤務地、希望の職種、時給を選択し、一致した求人のみを表示させる検索方法である「らくらく検索」です。 トップページにある職種一覧の中から検索する方法です。この方法で検索をすると、簡単な職種の説明、仕事の特徴、地域によっての平均時給なども確認できます。 「長期」「資格を活かす」などのこだわり条件での検索も可能。スキル関係だけでなく「20代活躍中」などの年代の条件を設定することもできます。 状況に合わせて検索方法を使い分けてみてください。 リクナビ派遣登録会とは? エントリー後は、応募した派遣会社から連絡がくるので、登録会の日程を調整し予約しましょう。登録会の所要時間は1~2時間程度となり、まずは派遣の仕組みや派遣スタッフとして働く際の注意点などの説明を受けます。 説明を受けた後は、自身の情報として、プロフィールの登録や職歴、保有資格、希望条件などを登録します。登録が終わったら派遣コーディネーターと面談をし、求人を紹介してもらいます。ちょっとした行動によって紹介される仕事内容が変わってくることも。好印象を心がけたいですね! リクナビ派遣の応募から内定までの流れ STEP① 求人応募・エントリー リクナビ派遣のホームページで見つけた、気になる求人の「エントリーする」をクリックします。 派遣会社から検索した場合には、「この会社にエントリーする」からエントリーする事もできます。 すると、エントリーシートのページになるので、必要情報を入力し、送信します。 リクナビ派遣から「エントリー確認メール」が届けばエントリー完了です。 STEP② 派遣会社へ登録 リクナビ派遣からエントリーが完了すると、応募した求人掲載元の派遣会社から電話、もしくはメールで連絡が来て、その派遣会社の登録会に参加する事になります。 登録会の所要時間は1~2時間程度。 登録場所は派遣会社の拠点の中から、最寄りの拠点を選択できます。 登録会では、プロフィール登録や一般常識などの簡単なスキルチェック、面談などが行われます。 STEP③ お仕事紹介 登録が完了すると、エントリーしたお仕事が紹介可能ならば、そのまま紹介してもらえますし、条件に沿わないのであれば、他の求人を紹介してもらうことができます。 STEP④ 内定・お仕事スタート 求人に応募し、無事に採用が決まると、派遣会社と雇用契約を結び、お仕事開始となります。 大手派遣サイト3社を比較   リクナビ派遣 はたらこねっと 派遣style 求人数 約56000件 約110000件 約27000件 雇用形態 人材派遣 人材派遣正社員契約社員パートアルバイト 人材派遣正社員契約社員パートアルバイト 対象地域 全国(関東に強い) 全国(関東、関西、東海に強い) 全国(関東に強い) 特徴   リクルートグループ  Q&Aや平均時給などコンテンツも充実   人材派遣の求人が9割  圧倒的な求人数   事務、販売職に強い  人材派遣メイン リクナビ派遣の求人数は、はたらこねっとに次ぐ2位となっています。 リクナビ派遣の特徴としては、人材派遣に特化していること。 そして関東エリアの派遣求人に特に力を入れていること、この2つです。 他の派遣求人サイトと比較すると、派遣に関するお役立ちコンテンツが充実しているので、初めて働く人におすすめのコンテンツが沢山あるので、ぜひ活用してみましょう。 リクナビ派遣の評判は? Twitterや2chでの評判は? リクナビ派遣を実際に利用した人からは、良い条件の仕事を見つけられたり、知り合いにオススメしたりと良い口コミが目立ちます。 口コミを見ていて気になったのは『単発のお仕事』について触れる人がちょこちょこいることです。 リクナビ派遣では、「10日以内」「3ヶ月未満」などの、短期単発の求人も検索できる様になっているので、単発(10日以内)の派遣アルバイトなどのお仕事を探している学生さんにはかなりおすすめだと思います。 リクナビ派遣に登録して仕事を探してみよう 人材派遣に特化した派遣求人サイトの中では、リクナビ派遣は最大級の規模の求人数を取り扱っています。 キープリストの活用や、お気に入り検索条件を使う事によって、効率よく就職活動を進める事ができます。 閲覧履歴が残っているのも、うっかりしてしまった時に、役に立つ機能です。 派遣会社を、得意な職種などの特徴から探す事ができる機能もあって、便利なポイントが沢山あります。 登録や利用料金は一切かかりませんし、派遣に関するコンテンツも充実しているので、求人サイトを見ているだけでも役に立つ情報が沢山ありますよ。 大手企業が運営する安全なサイトですし、まだ利用したことが無い方は、この機会にぜひ利用を検討してください。 リクナビ派遣

【29歳以下限定】TOKYOインターンUPto29║10代20代向けエージェント

まだ正社員として就職したことがなく、東京で働きたいと思っている29歳以下の方におすすめの就職支援サービス。 それが「TOKYOインターン UP to 29とうきょうインターン アップトゥ にじゅうきゅう 若者正社員チャレンジ事業」です。 この記事では、「TOKYOインターンUP to 29  若者正社員チャレンジ事業」の 参加条件 参加してから就職までの流れ 若者正社員チャレンジ事業 TOKYOインターン UP to 29若者正社員チャレンジ事業って何? 「TOKYOインターン UP to 29若者正社員チャレンジ事業」は、実務経験が十分ではない29歳以下の求職者にセミナーや企業内実習を提供し、正規雇用につなげるサポートをする東京都の事業です。 特徴は以下の通りです。ポイント 東京都の事業のため無料で参加できる 企業に応募する前に、約20日間の企業実習を受けることができる 実習期間に応じて最大10万円の奨励金を受け取れる(※支給要件あり) 実習前にセミナーがあったり、専任カウンセラーに悩みを相談できたり、サポートが充実 実習先に就職した場合、6ヶ月間の定着支援を受けられる 「東京都の事業」という安心感と、「応募前に約20日間の実習を受けられる」ことでその職場・仕事に合う合わないを見極められそうな点が良いですね。 TOKYOインターン UP to 29の参加条件は? 「TOKYOインターン UP to 29」の参加条件を見てみましょう。 年齢が29歳以下で仕事を探していて、次の3つのうちのどれかに当てはまる方が参加できます。 就職・就業経験がない 非正規(バイト・契約社員等)での就業経験のみ 直近2年以内に正社員をやっていた期間が合計して1年を超えない 年齢制限があり、29歳以下となっていますが、申し込み後に30歳を迎える場合は大丈夫です。 話を「TOKYOインターン UP to 29若者正社員チャレンジ事業」に戻しますね。 他にも参加条件はあるのでしょうか? 神奈川県民東京に住んでいる人でないと申しこめないの? 東京在住でなくても、申し込めます。ただし、実習先は東京です。 社会人現在正社員として働いてるんだけど、転職したいと思ってて…。申し込める? 正社員として就業中の方は原則申しこめませんが、退職予定の方は要相談です。 就活中の大学生今、大学3年生で就活中なんだけど、申し込めるかな? 残念ですが、学生は申しこめません。卒業後、就職先が未定だったときのために、頭の片隅に置いておくと良いかもしれません。 参加するのに学歴は関係あるの? 私は高校生のときに不登校経験があって結果的に通信制高校を卒業しましたが、高校を中退していた可能性も十分あるので、参加条件に学歴は関係ないのかどうかが個人的に気になりました。 問い合わせて確認したところ、 「参加企業のなかには学歴に関して高卒等の条件があるところもありますが、そうではない企業もあります。そのような場合(高校や大学中退)も企業とマッチングされている方は多くいらっしゃいます」 との返答をいただきました。 「TOKYOインターン UP to 29若者正社員チャレンジ事業」の参加条件には、学歴は関係ないけれど、企業とのマッチングの際に学歴が条件に含まれる企業もなかにはあるようです。 TOKYOインターン UP to 29若者正社員チャレンジ事業に参加してから就職するまでの流れは? 参加すると、どのような流れになるのでしょうか? 全体像を見てみましょう。 サイトor電話で参加申し込みをする 事前カウンセリング&事前セミナーを受ける 合同企業説明会に参加する 実習先を決める 実習前セミナーを受ける 企業内実習に行く 実習を終えて「この企業で働きたい」と思ったら応募し、面接を受け、採用へ 実習先に就職してから半年間、定着支援を受ける といった流れになっています。 ①サイトor電話で参加申し込みをして、事業説明&相談会に参加する まずは参加申し込みです。 事業説明&相談会に、電話または公式サイトから、申し込みましょう。 公式サイト TOKYOインターンUP to 29  若者正社員チャレンジ事業の「事業説明&相談会予約フォーム」から申しこむ 電話 03-5211-2871(平日:9:00〜20:00 /土曜:9:00〜17:00)東京しごとセンター 若者正社員チャレンジ事業 受託事業者パーソルテンプスタッフ株式会社 若者正社員チャレンジ事業事務局 事業説明会&相談会で、「TOKYOインターン UP to 29若者正社員チャレンジ事業」について説明を受け、相談会で疑問点や不安点をスッキリ解消させましょう。 現在、オンライン(WEB)事業説明&相談会も実施されていて、自宅のパソコンやスマートフォン等(マイク・カメラ機能があるもの)で、オンラインビデオツールにアクセスして参加できます。(※参加を希望する場合は、後日事務局へ行く必要があります) ②事前カウンセリング&事前セミナーを受ける 事前カウンセリングでは、どんな仕事を希望しているか、今抱えている悩みなどを相談できます。 この最初のカウンセリングから採用まで一貫して、専任カウンセラーがつくので、きめ細やかなサポートを受けられそうです。 そして、実習先企業を決める前には企業研究などの事前セミナーを受けます。(2日間程) ③合同企業説明会に参加する 合同企業説明会で、それぞれ企業の話を聞くことができます。 興味をもった企業の採用担当者の方と詳しい話をすることで、実習が始まってから「こんなことをするとは思っていなかった!」「苦手なことの連続で辛すぎる…」等の企業とのミスマッチを防げます。 具体的なイメージをつかめるように気になることは、この機会に質問してみましょう。 ④実習先を決める 約20日間の実習をする企業を決めます。 やってみたいと思った仕事 社風が合いそうだと思った企業 自分が無理なく働けるイメージをもてた仕事 実習先は最終的に応募し、就職できるかもしれない企業なので、じっくり考えて決めましょう。 ⑤実習前セミナーを受ける 企業内実習でスムーズに働けるように、実習前セミナーを受けることができます。(2日間程) 実習やその先の就職時に役立つ […]

クリーデンスは転職で使うべき?利用前の全注意点

クリーデンスに登録しようとしても、 「このまま登録して良いのかな」「悪い評判があれば事前に知っておきたい」 などと、気になりますよね。 クリーデンスのような転職サービスに登録すれば、希望にあった求人を見つけ、効率的に転職を進められる可能性がありますが、 全ての人にお勧めできるわけではありません。 このページでは、転職エージェントとして多くの求職者を支援してきた筆者が、Twitterや2ch、独自アンケートの口コミを元に、クリーデンスの評判を整理しました。 <公式サイト>https://www.crede.co.jp/ クリーデンス|アパレル・ファッション業界に特化した転職支援サービス 求人数 497件 非公開求人 求人全体の70〜75% エリア 関東・関西・中部 口コミ評判 ★★★★☆ 本社所在地 〒100-0005 東京都千代田区丸の内2-5-2 三菱ビル8F 対応職種 ファッションデザイナー、パタンナー、MD(マーチャンダイザー)、アパレルバイヤー、VMD/プレス/販促、アパレル営業、店長/販売/店舗系、アパレル生産管理/物流/貿易、アパレル事務など <公式サイト>https://www.crede.co.jp/ 「クリーデンス」は、アパレル・ファッション業界に特化した転職支援サービスです。 運営元は「doda」で知られるパーソナルキャリアで、転職サイトと転職エージェントが一体化したサービスを提供しています。 特化型転職サービスであるクリーデンスの強みは、保有するアパレル・ファッション業界の求人が大変豊富なこと。 3,000社を超える企業の掲載実績があり、求人の職種やブランドも幅広く、中でも正社員・契約社員向けの求人が多いのが特徴です。 また、クリーデンスには、アパレル業界や転職市場に精通したキャリアアドバイザーが在籍しています。「GCDF」というキャリア支援の国家資格を取得している方も多く、専門性の高い転職支援を受けられるのもメリットです。 しかし、クリーデンスは業界経験者の転職に強い反面、未経験者向けや都心部以外の求人が少ない等のデメリットもあります。 ですが、公式サイトには業界の動向や転職ノウハウなどの有益な情報が満載ですので、情報収集としても利用する価値は大いにありますよ。 アパレル業界での転職を目指す方は、クリーデンスを始めとした他の転職支援サービスも併用することで、スムーズに転職活動を進めていきましょう。 次章からは、利用者の口コミを分析してわかった、クリーデンスのメリット&デメリットを詳しく解説していきます。 クリーデンスの評判|メリット&デメリット 幅広い年代、地域、職種の300人を対象に実施した調査から、クリーデンスの特徴を整理すると、以下のようになりました。○メリット アパレル・ファッション業界の求人が豊富 業界に精通したアドバイザーから手厚いサポートを受けられる アパレル・ファッション業界の転職にまつわる情報が集まっている ×デメリット 経歴などによっては求人を紹介してもらえない 地方の求人が少ない スカウト機能がない それでは、個別に解説していきます。※リンクをタップすればジャンプします。 メリット(1) アパレル・ファッション業界の求人が豊富 アパレル・ファッション業界に特化したクリーデンスの強みは、その求人の豊富さ。 大手アパレルやセレクトショップなど、3,000件を超える求人企業の掲載実績があり、取り扱うブランドや職種も多岐に渡ります。 また、クリーデンスの保有する求人には、以下のような特徴があります。 正社員・契約社員の求人が8〜9割と豊富。 業界での経験がある方向けの求人が多い。 東京・大阪の求人が多い。 職種(「販売」「ファッションデザイナー」など)によって細かく検索できる。 「企業・ブランド一覧」から自分の好きなブランドを検索できる。 さらに、求人全体の7〜8割は、サイト上に掲載されない「非公開求人」。 それも含めた膨大な求人の中から、専任アドバイザーが利用者の希望や経歴にぴったりの案件を提案してくれますよ。 このように豊富な求人を持つクリーデンスは、アパレル・ファッション業界への転職を目指す方には、まず登録することをおすすめしたい転職支援サービスです。 メリット(2) 業界に精通したアドバイザーから手厚いサポートを受けられる クリーデンスにはアパレル・ファッション業界出身者など、一般的な転職エージェントよりも専門性の高いキャリアアドバイザーが在籍しています。 業界にまつわるキャリア相談やスキルの棚卸しなど、丁寧にカウンセリングを行い、それぞれの経歴や希望にマッチする求人を紹介してくれるのです。 また、キャリア支援の国家資格「GCDF」を取得しているアドバイザーも多く、転職支援のプロの視点から様々な支援を受けることができますよ。 転職活動のサポートには、求人紹介のほか、応募書類の添削や面接対策、面接の日程調整、内定後の条件調整といった、求人企業との交渉までサポートまでが含まれます。 なお、アドバイザーのカウンセリングのみ受けることも、もちろん可能です。 ちょっと興味がある方や転職を悩んでいる方は、最新の業界動向や自身の市場価値などの貴重な情報を得られるチャンスですので、ぜひ一度相談しに行ってみましょう。 メリット(3) アパレル・ファッション業界の転職にまつわる情報が集まっている クリーデンスを利用することで、アパレル・ファッション業界の動向や転職ノウハウなど、有益な情報をたくさん手に入れることができるのも、大きなメリットのひとつです。 公式サイトには「転職活動お役立ち情報」として、アパレル業界の転職動向やノウハウ、企業の内部情報などの有益な情報が多数まとめられています。 例えば、掲載されているのは以下のような情報です。 アパレル業界の平均年収や転職動向 業界専用の職務経歴書のサンプル 転職活動におけるデザイン画のポイント また「Fashion★シゴトNEWS」にまとめられている記事では、仕事や転職に役立つニュースやお悩み解決のアドバイスなどの情報を得ることができます。 これらは全て「登録なし」で閲覧可能です。転職ノウハウや業界の最新情報を知りたい方は、ぜひ見てみてください。 デメリット(1) 経歴などによっては求人を紹介してもらえない クリーデンスでは、専任アドバイザーが利用者の経歴や希望条件などをトータルで考慮したうえで、最適な求人を紹介してくれます。 ですが「業界での就業が未経験」などの場合は、「紹介できる案件がない」と言われてしまうこともあるようです。 求人紹介が難しいケースとして、主に以下のような方は、対象外となる可能性が高いです。 新卒の方を含め、アパレル・ファッション業界が未経験の方 業界経験者であっても、希望の職種は未経験の方 上記に加え、年齢や経験のバランス、転職回数が多い、ブランクが長いなども「紹介できる求人がない」と言われる原因となるようです。 ただ、就業経験がない方でも会員登録は可能です。また、たとえ未経験であっても「接客・販売」職は、人物重視で採用される可能性も大いにあります。 まずはそこからキャリアを積んで、希望の職種に挑戦していくのもひとつの方法でしょう。 ちなみに、未経験からアパレル転職を目指す方には「elan(エラン)」という、老舗のアパレル業界専門の転職エージェントがおすすめ。 2,000件弱ある求人全体の約3〜4割が「未経験可」の求人です。こちらにも業界出身のコンサルタントが在籍していますので、専門性の高いサポートを受けながら、転職活動を行うことができるでしょう。 デメリット(2) 地方の求人が少ない クリーデンスの拠点は、関東・関西・中部地域の3箇所。保有する求人の多くも、東京や大阪といった都心部が中心です。 それ以外の地方にお住まいの方も、サービスの利用は可能ですが、都心部に比べて求人数が少ないため、物足りなく感じるかもしれません。 地方の求人をご希望方には「iDA(アイ・ディ・エー)」という、アパレル業界特化の転職支援サービスがおすすめです。 こちらは全国22箇所に拠点があり、5,000ブランド以上の取引実績があるなど、求人が豊富。 「未経験歓迎」の求人も2,000件以上保有しており、クリーデンスでは物足りないという方は、こちらのサービスも併用してみることもおすすめします。 デメリット(3) スカウト機能がない クリーデンスには、企業からのスカウトサービス機能がありません。 その代わりに、会員登録後の初回カウンセリングで得られた内容を元に、キャリアアドバイザーが最適な求人を紹介してくれます。 ですが、自分に興味のある企業からスカウトをもらって転職活動を進めたい!という方には不向きであると言えるでしょう。 さらに、クリーデンスでは、求職者が自分で企業に応募することはできません。企業の求める人物像とマッチする求職者を、アドバイザーが推薦する形で応募が行われます。 したがって、担当アドバイザーに「この求職者に紹介できる案件は今は無い」と判断されてしまうと、求人紹介そのものがストップされてしまう可能性もあるのです。 自分から気になる企業にどんどん応募したり、企業から直接スカウトが欲しいと言う方は「Fashion HR(ファッションエイチアール)」という転職サービスを併用してみると良いでしょう。 こちらはアパレル・ファッションブランドの企業が直接求人を掲載しているサイトで、自分のプロフィールに興味を持った提携ブランドや転職エージェントから、スカウトメールを受け取ることができます。 また、コンサルタントを介さず、自分から直接企業にアプローチすることができますので、マイペースに転職活動を進めたいという方にはおすすめのサービスです。 クリーデンスの登録から入社までの全5ステップ ここでは、クリーデンスを利用する際のサービスの流れを解説していきます。 【サービスの流れ】 会員登録 キャリアアドバイザーとの面談 求人紹介・応募 面接対策・面接 内定・入社 […]

マイナビエージェントのリアルな評判とメリット・デメリット

「マイナビエージェントって悪い評判も聞いたことがあるけど、大丈夫だろうか」「新卒採用ではよく聞くけど転職ではどうなの?」このような疑問を持たれている方もいらっしゃるのではないでしょうか。 転職活動に失敗しないためにも、利用する前に評判や口コミを確認しておきたいですよね。この記事ではマイナビエージェントを実際に利用した方からの口コミや評判を基に、転職業界を知り尽くした筆者がマイナビエージェントのメリット・デメリット、注意点、利用の流れなどを徹底的に調査しました。 求職者の方々からのご質問をまとめたよくある質問の解説もありますので、参考にしてみてください。 マイナビエージェント転職申込 マイナビエージェントの評判・口コミ調査まとめ 運営会社 株式会社マイナビ 本社所在地 〒100-0003東京都千代田区一ツ橋一丁目1番1号パレスサイドビル 設立 1973年8月 対応地域 全国に11拠点求人は全国・一部海外のお仕事も有り 対応年代 20代30代40代※制限は無し 求人数 公開求人数:約15,700件非公開求人数:約18,000件 職種 SE・システムエンジニア、機械、電子、電機、素材等、営業職、医療系専門職、コンサルタント、監査法人、士業関連、金融専門職、不動産専門職、クリエイティブ、経営、企画、管理、事務、販売、サービス、建築設計、土木、プラント、設備等、その他 利用料金 無料 公式サイト https://mynavi-agent.jp/ 新卒採用で有名なマイナビは転職エージェントでも超大手!特に若い世代からの支持が強く、近年急激に売り上げを伸ばし流れに乗っている、今話題の転職エージェントです。 マイナビエージェントの特徴20代に信頼されている転職エージェントNo.1各業界に精通した専任アドバイザー企業担当アドバイザーも在籍 メリット 初めて転職する方にもおすすめ専門性の高いアドバイス・サポートが受けられるリアルな職場雰囲気がわかる デメリット 他社に比べて求人が少ない年齢が高い方の転職にはそこまで強くない転職の意志が弱いと熱心なサポートは受けられない 業界大手ということもあり多くの方に利用されているので、自分とは合わなかったという方もいらっしゃるでしょう。マイナビエージェントの悪い評判はそんな方たちからの意見でした。 お急ぎの方のために、まずマイナビエージェントの調査結果をまとめました。記事の後半には悪い評判も含めた実際に利用した方々からの口コミやマイナビエージェントのメリット・デメリット、特徴などの解説をいたします。この記事を最後まで読めば、マイナビエージェントに登録すべきかどうかをご自身で判断できるようになります。 ぶっちゃけ話マイナビエージェントは求人の質が高く種類が豊富なので、多くの方におすすめしたい転職エージェントです。他のエージェントと比較するためにも一度登録してみることをおすすめします。 マイナビエージェントの評判・口コミ 良い評判から分析|マイナビエージェントを利用するメリット 良い評判・口コミを集めて分析したことで分かった、マイナビエージェントを利用するメリットを3つにまとめたので、解説と裏付けとなる情報もご紹介いたします。マイナビエージェントを利用するメリット 初めて転職する方にもおすすめ 専門性の高いアドバイス・サポートが受けられる リアルな職場雰囲気がわかる 1.始めて転職する方にもおすすめ 初めて転職する方は様々な不安を抱えていると思います。スキルや経験をしっかりアピールしなければならない転職活動は、新卒時の就職活動とは大きく異なるからです。実は転職の成功率は低い?まずは転職によって賃金が増えた人の割合を示した下のグラフを見てください。総務省統計局によると、転職によって賃金が減った、または変わらないひとは合わせてなんと60%以上です。つまり賃金を増やすことを転職の目的と仮定すると、転職の成功率は40%未満ということになります。 こうした現状を踏まえ、初めての転職で失敗しないためにも、成功に導いてくれるプロの転職エージェントを選ぶことが重要であることがわかります。 そんな初めて転職をする方をマイナビエージェントは、これまで新卒採用最大手のマイナビによって培ってきたノウハウや知識によって丁寧に手厚くサポートします。 また、マイナビエージェントの求人は20代・30代・第二新卒向けの優良求人が多いです。初めて転職する際におすすめの優良求人の紹介や、就職活動との違い、書類添削や面接対策など、トータルサポートによって人生初の転職成功に導いてくれます。 2.専門性の高いアドバイス・サポートが受けられる マイナビエージェントには各業界ごとに専門のキャリアアドバイザーが在籍しています。業界専任アドバイザーは、それぞれの業界の知識を網羅しており、常に最新の情報にアンテナを張っています。 マイナビのエージェントサービスに登録すると、専門的観点から厳選したあなたのニーズにマッチした求人を紹介してくれます。各業界の転職事情にも精通しているので、応募書類添削や面接対策の際には内定をもらいやすい方法を教えてくれます。 業界に特化しているキャリアアドバイザーだからこそ、各企業の職場や経営状況も詳しく把握しています。1人だけで転職活動をする場合には得られない様々な非公開情報を知ることができるので、業界専任アドバイザーの存在はマイナビエージェントの大きなメリットの一つです。業界ごとの専任アドバイザー IT・WEBエンジニア ものづくり・メーカー 金融業界 管理部門 不動産・建設業 営業 販売・サービス MR・メディカル クリエイティブ職 マイナビエージェント転職申込 登録から内定までの流れ 申込み まず、サイトのトップページで登録に進みます。 案内に沿って必要事項を入力していくだけなので複雑なことは一切なく、数分で簡単に登録できます。その後、必須ではありませんが履歴書、職務経歴を入力し、登録完了になります。 登録後、数日以内に電話があり面談希望日などの相談があるので、スケジュールを確認しておくとスムーズです。 面談 面談当日は、自身の経験やスキル、キャリアに関する希望や悩みなどを担当コンサルタントに相談します。担当コンサルタントが適性を分析し、今後のビジョン・キャリアパスを考慮してコンサルティングをおこないます。 この段階でしっかり自己分析を行い、むやみに求人に応募して時間を無駄にしないようにすることが重要です。現在は感染症対策のため、対面でなく電話での面談が可能になっています。 求人紹介 コンサルタントが経歴や希望のキャリアプランを分析し、企業の求人内容と照らし合わせて最適な求人情報を複数紹介してくれます。気になる求人がある場合は、応募する企業に合わせた職務経歴書の書き方のアドバイスも受けられます。 紹介された理由や希望に沿っていない部分がないか、あっても妥協できる範囲なのかをしっかり確認することをお勧めします。100%希望に合致していないからといって応募しないというのはなく、一度ホームページや口コミ情報などを見てみると納得度の高い選択ができます。 どうしても1人で考えてもわからない時は、コンサルタントに話を聞きながら、その企業で働くイメージを想像してみると志望動機や面接対策もしやすくなります。 応募 応募先企業が決まったら、担当コンサルタントが推薦状とともに企業へ書類選考の依頼とバックアップをおこないます。企業からの選考結果はコンサルタント側に届くので、結果が分かり次第担当者から連絡がきます。 面接 書類選考に合格すると、応募先企業との面接になります。この段階でコンサルタントが面接に向けた適切なアドバイスをおこないます。コンサルタントは企業側から情報を得ているので、求める人物像などを聞いて対策をしておきましょう。 面接の雰囲気に慣れておいたり、第三者からのアドバイスは大事なのでコンサルタントに模擬面接を依頼するとよりしっかりと対策ができます。 内定 最終面接に合格し内定通知を受け取ったあとは、コンサルタントから入社までの手続きについて様々なアドバイスが受けられます。 FAQ Q.マイナビエージェントは20代の転職に強いとのことですが、30代は避けた方がよいでしょうか? A.決してそのようなことはありません。マイナビエージェントでは30代の転職実績も豊富ですし、30代の転職市場や転職に際して重要なポイントも明確にアドバイスしてくれますのでご安心ください。 Q.求人紹介メールには毎回返信が必要でしょうか? A.基本的に返信の必要ありません。気になる求人があった際にリアクションをするようにしてください。 Q.転職エージェントは1つに絞る必要がありますか? A.ありません。複数のエージェントに登録して、情報収集や相談先を多く確保することをお勧めします。 Q.面談可能なオフィスの場所を教えてほしい! マイナビエージェントの面談の開催場所は本社か支社になり、以下10の拠点で行われます。 面談開催場所 住所 京橋オフィス 〒104-0031東京都中央区京橋3-7-1 相互館110タワー4F/9F/10F 新宿オフィス 〒160-0022東京都新宿区新宿四丁目1番6号JR新宿ミライナタワー 24F 神奈川支社  〒220-0005神奈川県横浜市西区南幸一丁目1番1号JR横浜タワー 18F 北海道支社 〒060-0002北海道札幌市中央区北二条西三丁目1番地20号札幌フコク生命越山ビル 9F 宮城支社 〒980-0021宮城県仙台市青葉区中央一丁目6番35号東京建物仙台ビル7F 兵庫支社 〒651-0087兵庫県神戸市中央区御幸通七丁目1番15号三宮ビル南館 9F 名古屋支社 〒450-6209愛知県名古屋市中村区名駅4-7-1ミッドランドスクエア9階 京都支社 〒600-8008京都府京都市下京区四条通り烏丸東入長刀鉾町10 京都ダイヤビル 7F 大阪支社 〒530-0011大阪府大阪市北区大深町4番20号グランフロント大阪タワーA […]

マイナビエージェントの評判が悪いって本当?実際の特徴を紹介

マイナビエージェントの評判ってどうなの? 悪い評判を聞くけど、本当なのかな? と考えている人も多いのではないでしょうか? 結論、マイナビエージェントは、「転職未経験者への丁寧な対応」や「無期限サポート」が話題を呼んでおり、20代利用者からの評価が高いサービスと言えます。 事実、転職nendo編集部の独自アンケート結果によると、87%の利用者が「マイナビエージェントは、満足できるサービスだった」と回答していました。 ただ、ネット上・アンケート結果を見ると、一定数悪い口コミが散見されるのも事実です。 そこで、今回は、評判の真偽を確認するため、転職nendo独自アンケートの結果とネット上の口コミをもとに、『マイナビエージェントの評判』はどうなのかについて徹底解説していきます。 この記事を読めば『マイナビエージェントに登録すべきかどうか』を決断できるようになりますよ! マイナビエージェント申込 マイナビエージェントの評判が悪いのは本当? 結論、マイナビエージェントへの悪い評判が一部散見されるのは、事実です! ただ、転職nendo編集部が独自で行ったアンケート結果によると、87%の利用者が「満足できるサービスだった」と回答しています。 つまり、一定数サービスに満足できなかった利用者はいるものの、マイナビエージェントは、比較的評判が良いサービスであると言えるでしょう。 実際、500人の評判・口コミを調査して分かった、マイナビエージェントの詳細な総合評価と強みは次の通りです! 評価項目 詳細コメント 総合評価 評判/口コミ|★★★★☆サポート体制が手厚く、20代~30代前半におすすめ。 求人の質と量 評判/口コミ|★★★☆☆求人の質は高いが、量はやや少なめ。 コンサルタントの提案力 評判/口コミ|★★★★☆担当者によってやや差があるが、積極的に求人を提案してくれる。 サポート体制 評判/口コミ|★★★★★企業との交渉力が高く、1人1人を徹底的にサポートしてくれる。 担当者によって多少差が出るものの、総合的に見ると、「求人の質」も高く、「サポート体制」が良いなどのメリット面が多いので、利用価値が高いサービスであると言えます。 また、20代~30代前半の人へのサポートに強みをもつ業界最大手のサービスです。 転職が初めての方は、特に登録を検討してみましょう! また、より詳しくアンケートを見ていった結果、マイナビエージェントのメリット・デメリットは下の通りであることがわかりました。 良い評判 悪い評判 20代の利用者満足度が非常に高い各業界に精通したキャリアアドバイザーが在籍転職サポート期限が無期限知名度の高い大手求人を多数保有 電話連絡・メールがしつこい担当者に当たり外れがあるすぐに転職する事ができない 下から、さらに詳しくマイナビエージェントの良い評判・悪い評判について解説していきますね。 マイナビエージェント活用のコツ マイナビエージェントで上手く転職活動を進めるコツをご紹介します。 【マイナビエージェント活用ポイント】 転職予定時期は3ヶ月以内を希望する 希望条件は細かく伝える 他社のエージェントと併用する 転職希望時期は、転職エージェントが求職者の「転職本気度」を測るポイントのひとつです。転職時期が明確である人ほど企業に紹介しやすく、優良求人に応募できる可能性が高まります。 希望と異なる求人を進められた際は、紹介理由をキャリアアドバイザーへ尋ねてみて下さい。新たな求人選びの視点が学べたり、希望条件の認識を合わせるきっかけに繋がるでしょう。 また転職エージェントごと、強みや取扱う独占求人は異なります。マイナビエージェントをメインで検討中の方も、比較対象として2~3社ほど転職エージェントに登録することをおすすめします。 マイナビエージェントで面談できない(断られた)原因と対策 マイナビエージェントでは、残念ながら全員が転職活動を行えるわけではありません。 以下の項目に当てはまる方は、面談を断られてしまう可能性があると覚えておきましょう。 【マイナビエージェントで面談出来ない可能性がある人】 転職したい地域の求人がなかった 年齢が35歳以上 転職回数が極端に多い 前職が非正規社員だった 前職の在籍期間が短すぎる 仮にマイナビエージェントが利用できないとなった際には、面談を断られた理由を見直し原因に合わせたアプローチが必要です。 マイナビエージェントに断られた後の解決策2つ マイナビエージェントに断られた場合、考えられる解決策を表にまとめました。 断られた理由 解決策 ①転職したい地域の求人がなかった 解決の方法は2択。日本各地をカバーする「全国網羅型」の転職エージェントを使う。地方で強い「地域特化型」のエージェントを選ぶ。求人の増える時期に再度登録する。(一般的な求人増加時期:1~3月、7~9月) ②年齢が35歳以上だから キャリアと年齢に合った転職エージェントを検討。管理職経験者:ビズリーチなどそれ以外の方:リクルートエージェント など ➂前職は非正規社員だから 「フリーターの理由」が懸念点のため、将来設計を考えるのは必須。かつ、フリーター特化型の転職エージェントを利用する。20代未満:ハタラクティブ など30代以上:DYM就職 など ④転職回数が極端に多い 「すぐに辞められてしまうリスク」がネックに。エージェントや企業に、以下を説明できるよう対策する。転職を重ねた理由・離職理由経験を今後どのように活かすか ⑤前職の在籍期間が短すぎる 特に➂~⑤の理由の方は、原因や状況に合わせた対策が必要です。20代であれば3回、30代であれば5回で「転職回数が多い」と判断されます。 転職エージェントや企業の心配する不安要素を、払拭できる理由や説明が求められるでしょう。 マイナビエージェント以外にも優れたエージェントは多数ありますので、ぴったりの1社を見つけてみて下さい。 マイナビエージェント申込 マイナビエージェントに関するその他Q&A 最後に、これまでの項目で紹介できなかった内容をQA方式で紹介していきます。 マイページにログインできない時は? マイナビエージェントの退会・解約方法 マイナビエージェントにアプリはある? マイナビエージェント「サーチ」とは? 担当のエージェントは変更できる? 高卒・フリーターでも使える? サイト概要が知りたい マイページにログインできない マイナビエージェントはエージェントとの面談が終わらなければログインできません。 以下のプロセスを踏まなければ求人を探して応募することもできないので、なるべく早めに面談を済ませたほうがいいでしょう。 アンケートに答えて会員登録をする 電話がかかってきて面談の日程を組む 面談を行う マイページにログインできる エージェントとの面談は電話でも可能ですし、土日でも対応可能です。 また「面談したのにログインできない」場合は、以下の原因が考えられます。 パスワードを忘れた 大文字小文字のスペルミス 今一度ID・パスワードのスペルが間違っていないか確認しましょう。 またパスワード忘れの場合はログイン画面右下の「パスワードをお忘れの方」から、確認用メールを送信してもらってくださいね。 マイナビエージェントの退会・解約方法を知りたい マイナビエージェントには退会フォームがないため、担当のキャリアアドバイザーに直接連絡しましょう。 【マイナビエージェント退会方法】 直接エージェントに電話 連絡用に使っていたメールに送信 マイナビエージェントを辞める場合の注意点は「退会」と「削除」の2通りあることです。 個人情報を抹消したい場合は「削除」を、個人情報を残しておきたい場合は「退会」の旨を申し出て下さい。 転職先が決まった以外の理由での退会を申請しにくい方もいるでしょう。 ですが1度違うと感じた際はちゃんと退会しておかないと連絡が入り続けるので、遠慮せず連絡してくださいね。 マイナビエージェントに専用アプリはある? 残念ながらマイナビエージェントに専用のアプリはありません。 アプリがあるのはマイナビの運営する別サービス「マイナビ転職」だけです。 マイナビエージェントをすぐに開けるよう、専用マイページをブックマークしておきましょう。 iPhoneやAndroidの一部スマートフォンでは、ブックマークをホーム画面に追加することも可能ですので、工夫して使ってみて下さいね。 「マイナビ転職エージェントサーチ」って何? マイナビエージェントサーチとは求人や条件などから、自分に合った転職エージェントが探せる転職サイト。 マイナビエージェントと同じ株式会社マイナビが運営する、マイナビエージェントとは全く別のサービスです。 […]